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<title>本を読もう？ - 英語の資格　実用英語技能検定</title>
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<description>古典文学、外国の文学から、最新の社会問題に関係ある本まで、乱読していろいろ知識を身につけよう。
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<dc:language>ja</dc:language>
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<item rdf:about="http://www.mobloo.biz/archives/408731.html">
<title>実用英語技能検定</title>
<link>http://www.mobloo.biz/archives/408731.html</link>
<description>

（財）日本英語検定協会が主催する検定試験。
「英検」として知られ、年間約250万人が受験。試験は、1級、準1級、2級、準2級、3～5級の7段階。一次試験では筆記とリスニング、3級以上には面接形式の二次試験があり、話す・書くという発信力まで測定する。


1級・・...</description>
<dc:creator>kenkem5</dc:creator>
<dc:date>2008-04-16T08:08:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>英語の資格　実用英語技能検定</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
（財）日本英語検定協会が主催する検定試験。<br>
「英検」として知られ、年間約250万人が受験。試験は、1級、準1級、2級、準2級、3～5級の7段階。一次試験では筆記とリスニング、3級以上には面接形式の二次試験があり、話す・書くという発信力まで測定する。<br>
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<br>
1級・・・広く社会生活で求められる英語を十分理解し、また使用することができる。<br>
審査領域<br>
読む 社会性の高い幅広い分野の文章を理解することができる。 <br>
聞く 社会性の高い幅広い内容を理解することができる。 <br>
話す 社会性の高い幅広い話題についてやりとりすることができる。 <br>
書く 社会性の高い幅広い話題についてまとまりのある文章を書くことができる。 <br>
<br>
<br>
準1級・・・社会生活で求められる英語を十分理解し、また使用することができる。<br>
審査領域<br>
読む 社会性の高い分野の文章を理解することができる。 <br>
聞く 社会性の高い内容を理解することができる。 <br>
話す 社会性の高い話題についてやりとりすることができる。 <br>
書く 社会性の高い話題についてまとまりのある文章を書くことができる。 <br>
<br>
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2級・・・社会生活に必要な英語を理解し、また使用することができる。<br>
審査領域<br>
読む 社会性のある内容の文章を理解することができる。 <br>
聞く 社会性のある内容を理解することができる。 <br>
話す 社会性のある話題についてやりとりすることができる。 <br>
書く 社会性のある話題について書くことができる。 <br>
<br>
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準2級・・・日常生活に必要な英語を理解し、また使用することができる。<br>
審査領域<br>
読む 日常生活の話題に関する文章を理解することができる。 <br>
聞く 日常生活の話題に関する内容を理解することができる。 <br>
話す 日常生活の話題についてやりとりすることができる。 <br>
書く 日常生活の話題について書くことができる。 <br>
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3級・・・身近な英語を理解し、また使用することができる。<br>
審査領域<br>
読む 身近なことに関する文章を理解することができる。 <br>
聞く 身近なことに関する内容を理解することができる。 <br>
話す 身近なことについてやりとりすることができる。 <br>
書く 身近なことについて書くことができる。 <br>
<br>
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4級・・・簡単な英語を理解することができ、またそれを使って表現することができる。<br>
審査領域<br>
読む 簡単な文章を理解することができる。 <br>
聞く 簡単な内容を理解することができる。 <br>
話す （面接試験なし） <br>
書く 簡単な文を書くことができる。 <br>
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5級・・・初歩的な英語を理解することができ、またそれを使って表現することができる。<br>
審査領域<br>
読む 初歩的な語句や文を理解することができる。 <br>
聞く 初歩的な語句や文を理解することができる。 <br>
話す （面接試験なし） <br>
書く 初歩的な語句や文を書くことができる。 <br>
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発信力まで評価されるので、就転職への効果が期待できます。<br>
また、留学時の語学力証明資格としても認められたり、1級の取得者は通訳案内士試験において、外国語（英語）の筆記（第1次）試験が免除になるなど資格取得後のメリットも大きいといえます。<br>
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これから、英語の勉強を始める方は参考にしてください。]]>
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